動悸・息切れには救心・救心 | 北海道の田舎発大都会向けニュース

動悸・息切れには救心・救心

個人的なニュース

今日、明日は気温も上昇し暖かい日になりそうな南北海道です。

一気に雪がなくなるといいのですが・

 

最近、胸の中で急に何かが膨らむような、圧が加えられているような微妙な気分?になることが多いのです。

 

深呼吸してみても一時的・

心が憂鬱になった時のような気もするけれど、肉体的な症状のような気もします。

喉のあたりも窮屈になるような・

なんて表現したらいいのかわかりませんが、気のせいかもしれません。

 

動悸・息切れとよく言いますが、息切れはよくわかります。

動悸はどんな感覚ですか・

検索してみると心臓の拍動が自覚される症状とありました。

つまり普段は心臓の拍動を意識することはないわけで、それが自覚できるということはやはり病気?

心臓が強く脈打ったり、脈が飛んだりするらしい・

でも一番しっくりきたのが 胸の不快感 というもの。

さてその原因は・

運動 や 強い感情 などですが、不安・恐怖はもちろんこの強い感情に含まれます。

 

私は毎日に不安を感じるようになってしまったのでしょうか・

最初は運転時だけでしたが、仕事中にも感じるようになりました。

 

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こんなことを考えているうちに肩が凝っているいることに気が付いた・

えっ、心筋梗塞じゃないよね?

そのとたんにまたドキドキしてきました。

 

やっぱりドキドキという表現がピッタリくるのは動悸ですね。

でも、動悸が何かの警告のように思われるけれど、動悸が命を脅かす心疾患の兆候であることは少ない・と書かれていてホッとしました。

 

奥さんは 自律神経失調症 ではないか・と分析してくれています。

動悸・息切れ・肩こり・下痢・便秘・倦怠感・ほてりなど当てはまる症状や不調はたくさんあります。

唯一当てはまらないのは食欲がなくなる・

こればかりは衰えることを知りません。

どんな病気も食欲があれば大丈夫のような気がしますけどね。

 

なにが起こるかわからない恐怖と戦っている毎日ですが、別に命を取られるとか、仕事で大きな汚点になるわけでもないのにどうして恐れおののいているのでしょう・

 

長年サービス業をやってきましたから、無理難題 を押し付けられたり、暴言雑言 を吐かれたりしてことは幾度もありました。

そのたびに自分を押し殺してその場を収めるわけですが、もうたくさんです。

それが嫌で前職を辞めたようなもの。

今は同じサービス業でも責任が全くありませんし、事後処理する必要もなく、その場その場をなんとかクリアできればそれで終わり。

・のはずなんですが、客の威圧的な態度、言葉だけでも凹んでしまうのです。

言葉もしどろもどろになったり・

相手が怖くてそうなるのではなく、またこれかぁ・と情けなくなるのです。

もう嫌だ・もうウンザリだ・と爆発したくなってしまいます。

 

夜間に電話が鳴るたびに、苦情か?とハラハラする自分がほんと情けない。

 

どうにか今日一日そんな目に遭わずにすむように祈るばかりです。

やっぱり気の持ちようですか。

 

動悸・息切れには 救心 ですね。

 

  

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